政治への思い

交野が好き! 環境・平和・いのちを大切にする政治を

 

 私が幼い頃から心に決めていた将来の夢は、「だれもが幸せに暮らせる世の中をつくりたい」ということでした。大学では政治学を学び、卒業後は国会議員秘書として地域に住む一人一人の方の声をできるだけ多く、国政に届けるために取り組んでまいりました。
 私が子どもだった頃の交野市は、たんぼがあって昔の風情が残る、のんびりとした街でした。
 今では、住宅が次々と開発され、交野の住みやすい環境を求め、他市から来られる世帯が多くいます。これから、さらに進化した「新しい交野」を実現するためには、私たちの世代が責任を持って街づくりに取り組まなければならないと考えています。
 「だれもが幸せに暮らせる世の中をつくりたい」「交野をもっと素敵な街にしたい」という大きな夢を持っています。それが育てていただいた街への恩返しになることを願い、交野の未来のために、そして市民の皆様の笑顔のために、未熟ながらも力を尽くして一生懸命頑張ります。
 どうかご指導くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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